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slinvestorへの反論!ウソをばらまくのもいい加減にしろ!その1

投稿日:

slinvestorの卑劣な攻撃

2020/9/7 卑劣な老害slinvestorへの反撃宣言

 に書いたとおり、私だけではなく、他のブロガーまでも巻き込んで卑劣で根拠なき誹謗中傷を続ける、slinvestor(以下老害)に対して反論を行います。

【maneoファミリー】なぜここまで被害額が拡大したのか?(魚拓1魚拓2魚拓3)

【maneoファミリー】なぜここまで被害額が拡大したのか?②(魚拓1魚拓2魚拓3)

投資家に損害を与えるブログに存在意義はあるの?(魚拓1魚拓2魚拓3)

の記事において、

他のブロガーは金融リテラシーが低い

他のブロガーはモラルが低く、アフィ目当てでポジショントーク、デマ、誤報を撒き散らしている。

その結果、maneoファミリーの被害額が増えた

と老害は主張しています。しっかり論拠を挙げて老害に反論します。

とりわけ「投資家に損害を与えるブログに存在意義はあるの?」の記事おいては

だから詐欺的ファンドから見れば使いやすい人たちだけどね。小銭をつかませれば、簡単に思い通りに動かせる。

 とまで書いており、私達ブロガーがみんクレ、ラッキーバンク、トラストファンディング、maneoファミリーが金をもらって詐欺に加担したとという根拠なき誹謗中傷を拡散させています。

もちろん根拠は一切挙げられておらず、印象操作です。この老害には徹底的に反論します。

当ブログのグリフラマル秘ネタ、トラストレンディング記事に虚偽は認められていない

老害は

そして、GILの件以降もなぜ投資家はmaneoファミリーに投資を続けたのかというマスコミから見ても摩訶不思議な状況にも、アフィブロガーが絡んでいるんですよね。
「マル秘ネタ」といって、とんでもない誤報(というかデマ)を出したり、それに同調している悪質なブロガーの存在です。

と上記記事で記しています。

「マル秘ネタ」といってとんでもない誤報を流したアフィブロガー

明らかに下記記事を書いた私のことでしょう

2018/7/8 グリーンインフラレンディング徹底追求、関係者から仕入れたマル秘ネタを一気放出!

03マル秘ネタ
※上記記事より

マル秘ネタ、インタビューに虚偽に虚偽は認められていない

 まず主張しておかなければいけないことは、上記記事も含めて、現在問題業者とされているmaneoファミリー、トラストレンディング関係者から情報提供を受けた当ブログ記事に、一切現時点では虚偽と判明していることはないということです。

2018/8/23 グリーンインフラレンディング、返済見通しについて関係者から情報を入手

トラストレンディングの運営会社、エーアイトラスト社に今回の事態についてインタビューを行いました その1

エーアイトラスト社へ2回目のインタビューを行いました その1

これらの記事に記された関係者談に、間違いが認められた箇所はありません。

老害が誤報、デマというならば、どこがデマ・誤報かしっかり答えろ!

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maneoファミリーの案件融資審査が適正などと保証してない

 老害は下記提示版の書き込みを引用して、maneoファミリーにおいて被害が拡大したのは私の記事が原因だと糾弾しています。

私自身は、関東財務局がマネオグループに監査に入ったが、結果としてグリフラのみについて業務改善命令が出されたものであり、他の営業者に対しては指摘なし、すなわちマネマグループの他の営業者は適正である、という趣旨のブロガー達のブログを信じてしまい、追加投資をしてしまった。

 上記投稿者の指摘箇所は上記当ブログの記事のことを記していると思われますが、私はなんと書いてあるでしょうか?

04無罪

4.他のmaneoファミリーは無罪!
 今回監視委はグリーンインフラレンディングだけではなく、11あるmaneoファミリー全てに徹底的に調査を行いました。軽微な指摘事項は見つかったそうですが、グリーンインフラレンディングのように処分勧告が発表されるまでの問題は認められませんでした。
 もしそれならば、7/6の処分勧告の際に発表したでしょう。監視委も金融庁も本来は投資家を守る立場、段階的に発表して投資家を苦しめることはしません。
他のmaneoファァミリーでは引き続き案件募集は継続されると私は考えています。

と私は書きました。

 あくまで処分されるような行政処分はグリフラにのみしかなかったという、情報提供者からの伝聞情報を記したのみです。後述しますが、これは正しい情報です。

 それなのに上記投稿者、また老害の「すなわちマネマグループの他の営業者は適正である」はmaneoファミリーの融資審査が適正だったことまでを、私の記事が保証したかのように、責任転嫁しています。

 そもそも上記記事を私が投稿した2018年7月上旬の時点ではグリフラの遅延さえも起きていません(分配実施保留は起きていた)。当時はmaneoファミリーにおいて杜撰な融資審査、それを元にした案件募集が行われていたなど、一般投資家はだれも想像などしていなかったのです。

もちろん、私も想像していませんでした。

 そのような時期に書かれた記事に、融資審査の杜撰さを保証していたと責任を負わせるのには無理があります。

 今回はここまでにさせてください。まだこれだけでは老害のデマを論破するには不十分と考える方もいらっしゃるでしょう。

続きをお読みいただき、ご判断いただければ幸いです。

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Source: ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト
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