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ユニコーン10号案件、トレスバイオ研究所は歯周病防止と免疫アップのゲームチェンジャー!

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着々と足場を固めつつあるユニコーンの募集状況

先日募集が行われた“ユニコーン9号案件ディビイ”は大盛況でした。

参考
ユニコーン9号案件 イチオシの自然言語解析 超AIのディビイ

 私も10万円だけ投資しようと思っていたのですが、またたく間に満額成立(キャンセル待ち)に加えてサーバーが落ちてしまったとのこと。これだけの人気案件を組成できるとは、FUNDINNOに次ぐ業界2位の地位を名実ともにユニコーンは固めつつある気がします。

 鯖落ちは決して褒められた話ではありませんが、今後も人気案件組成により、業界を盛り上げていってほしいです。

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トレスバイオ研究所の目標は口腔内浄化による健康促進

さて、今回ご紹介するユニコーン10号案件は

10ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所タイトル

技術と素材の調和によるニューマテリアルの開発「トレスバイオ研究所」

です。


トレスバイオ研究所紹介動画

すでに案件情報は公開されています。

同社の事業を簡単に説明させていただくと、

14ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所免疫サービス

1.口腔内浄化剤「APAZYME(アパザイム)」

2.次世代抗菌剤「RESOMA(レゾマ)」

3.歯科矯正用アライナー専用洗浄剤「APF(アライナー・プレミアム・フォーム)」

という、究極の“口の中洗浄剤”を、歯科医師を通じて販売する。

12ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所免疫アップ

 そのことにより歯周病を防ぐことにより日本のみならず、世界の人々の免疫力アップ、健康促進です。

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タンパク質除去による歯周病予防の決定打を放つ

 トレスバイオ研究所の上記商品のなにが画期的か?日本が誇る発酵技術、植物・食品成分を応用し、

タンパク質の除去

を口内洗浄、歯周病予防の決定だとして打ち出したことです。

 歯周病ケアの製品はこれまで数多くあれど、菌の温床、元凶である口内タンパク質の除去。これに焦点をあてた商品も満足に除去できる商品もこれまでありませんでした。

 トレスバイオ研究所の「APAZYME(アパザイム)」、「RESOMA(レゾマ)」、「APF(アライナー・プレミアム・フォーム)」は歯科医師のネットワークを通じて、人々に提供され、歯周病防止を大きく促進することが期待されています。

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歯周病の恐ろしさはもっと周知されるべき

 歯周病の恐ろしさはようやく最近になって周知されてきた気がします。その意識の変化は必ずや歯周病防止ビジネスの発展、急成長につながっていくと私は考えています。

00ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所

 例えば現時点では最新号の2020年10月15日号の週刊新潮の特集、「最新研究で判明した恐怖 35歳以上で8割罹患!命を削る歯周病(38~41ページ)は興味深い警告を発しています。

どのようなことが書かれているか、特に大事そうなところを書いていくと

虫歯のようなものと歯周病を軽んじるのは大間違い

新型コロナ肺炎の原因種も歯周病菌が多く含まれる

歯周病菌は血管の老化を促進し、虚血性疾患を引き起こす

同菌は血管、さらに循環器に入るとわずか90秒で全身の器官へ到達

認知症、うつ病、心筋梗塞、脳卒中、脳梗塞、脳出血、クモ膜下出血を引き起こす

ガンのリスクも高めるが、とりわけ膵臓がんは2.3倍まで高める

糖尿病性腎症、関節リウマチ、低出生体重児の可能性も高める

大腸ガン、また安倍首相が退陣に追い込まれた潰瘍性大腸炎も引き起こす

歯周病菌の外膜にはLPSという成分がある

LPSは新型コロナの重症化の際に認められるサイトカインストームの原因となる

よってLPS除去が新型コロナの治療には重視される

すみません。

4ページの特集のうち2ページのごく1部しか紹介していないのに、この有様です。

 いかに歯周病が恐ろしいかわかります。この恐ろしい歯周病に35歳以上の日本人の8割が侵されているのです。

 特集後半には歯周病治療、予防のためにはどうしたらよいのか?も書かれています。ぜひお読みください。

 なお、週刊新潮同号にはもうひとつ注目する記事がのっています。グリーンインフラレンディングの運営会社JCサービスが下衆不倫細野豪志に資金提供を行った際に名前が上がった大樹総研の矢島義成氏が主役とも言える特集が組まれています
(もちろんJCサービスのことも載っています)。

当ブログでも後日紹介する予定ですが、待ちきれないかたはどうぞ。

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週刊ダイヤモンドも歯周病の恐ろしさを警告!

 週刊誌はいまいち扇情的で信用できないのでは? そう思われる方もいらっしゃるでしょう。では週刊ダイヤモンド2019年11月30日号の特集「歯医者のホント」で取り上げられた、歯周病の恐ろしさも紹介しましょう。

 この特集、歯科医師のビジネス面からの論説が中心なのですが、「歯の健康のホント」というパートでは、歯や口内の病気についてもわかりやすく説明されています。

 そこで主に紹介されているのは、虫歯などではなく歯周病です。私達が子供の頃歯医者に行くのはほぼ100%虫歯が原因でした。少し大きくなってからは親知らず抜歯でしょうか?

しかし今や歯科医院は歯周病予防の最前線基地としての役割を担う場所として活躍しているのです。

01ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所

週刊ダイヤモンド同号が伝える歯周病の恐ろしさは

歯周病菌の一種が出す“ジンジバイン”という毒素除去がアルツハイマー病治癒の鍵

歯周病ポケットが深く、数が多い人は歯周病菌が心臓に達しているケースが多い

歯周病菌がもたらす炎症が動脈硬化、心内膜炎をもたらす

徹底した口内ケア(歯周病予防)により誤嚥性肺炎の発生率が4割減少

歯周病菌の炎症性物質により膵臓の働きが阻害され糖尿病に

歯周病菌が腸内に常駐することで大腸がん、潰瘍性大腸炎、クローン病

歯周病治療により早産、流産を防げる

歯周病治療によりCKD(慢性腎臓病)が改善

歯周病治療により骨粗しょう症が改善

喫煙を10年で歯周病罹患率は4.3倍、1日10本で5.4倍

などなど、新潮よりも専門的かつ広範に歯周病が悪者扱いです。

実際に悪者だと思いますが。

 なお、新潮には最先端の歯周病治療技術が紹介されていますが、ダイヤモンドに掲載されているのは徹底した歯磨きだけです。

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歯科医師を中心とした歯周病予防を

14ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所免疫ビジネスモデル

トレスバイオ研究所の製品は日本臨床歯科学会のネットワークを通じて展開されます

徹底した歯周病ケアのためには、プロの歯科医師の治療が不可欠のためと思われます。

(歯医者にとって歯周病治療は虫歯よりもビジネスにつながることを紹介した後で)歯周病は根治しにくく、歯科医院と患者が患者がきちんと関わりを持たなければ改善が進みにくい病気なのは事実だ。

前述ダイヤモンド特集58ページより

16ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所免疫競争優位性

患者の負担軽減、販路バックアップ、特許面からも競合他社はありません。

15ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所成長ストーリー

 前述した歯周病ケア意識の高まりから、オーラルケア関連製品の中で歯磨の市場規模は、2022年には2018年比6.6%増の902億円に拡大する見込みとなっています。

15ユニコーン10号案件トレスバイオ研究所成長ストーリー

海外展開も開始され、2024年にはIPOを目指しています。

 トレスバイオ研究所についてもっと詳しい説明を求める方、投資したい人はユニコーン公式サイトをご訪問ください。

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Source: ソーシャルレンディング赤裸々日記 比較情報-ニュースサイト
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